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アフリカ2008キャンペーンからのお知らせ
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(転送歓迎!)
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■■ アフリカ2008キャンペーン企画「Run for Africa」開始! ■■
      http://www.africa2008.jp/runforafrica.html      
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走ろう、アフリカがまずしさに打ち勝つために。

世界が動けば、まずしさはアフリカからなくなります。

タスキがランナーからランナーへつながれるように、
わたしたちの想いを、日本からアフリカにつなぎましょう。

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あなたの学校・職場・近所・お友達で、チームをつくって挑戦しませんか?
  『ラン・フォー・アフリカ!駅伝でマラソン世界記録にチャレンジ』
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ラン・フォー・アフリカは、貧困とたたかうアフリカの人々を応援する
イベントです。

ラン・フォー・アフリカのルールは簡単です。

2名以上のメンバーを集めてチームを作り、駅伝(リレー)形式で男子
世界記録保持者ハイレ・ゲブラセラシエの持つ2時間04分26秒を走るだけ。

2002FIFAワールドカップ決勝戦会場となった日産スタジアムで、走ること
を通じて、アフリカで貧困とたたかう人たちへの支援を世界に訴えましょう。

ハイレ・ゲブラセラシエは『横浜で皆さんと一緒に走ることはできません
が、スタジアムで流されるビデオメッセージを通して私もレースに参加
させていただきます。会場でお会いしましょう』と応援メッセージを
寄せてくれました。

また、国連人口基金親善大使の有森裕子さんも当日会場に参加、
みなさんと一緒に走ります!

歌手のMISIAさんからも応援メッセージをいただきました!
MISIAさんはアフリカ支援の音楽イベント、「Take Action 2008!
MISIA Africa Benefit Live Yokohama」を企画しています。
当日参加する小学生部門全員にMISIAオリジナルグッズもプレゼント!

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 ◇◆     走らなくても、参加できます!     ◆◇
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「走るのは苦手…」という方でも当日会場で行われる
イベントに参加できます!

会場ではアフリカ音楽やダンス、フードコートが併設されます。

また、「まずしさとたたかうアフリカのために」、みなさんの想いを
衣装で表現してみませんか?

わたしたちにできることは、たくさんあります。

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申込・当日の流れ
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■開催日:2008年5月24日(土)
  一般部門:午前10時スタート
  小学生部門:午後12時30分スタート

■会場:横浜日産スタジアム
  〒222-0036 横浜市港北区小机町3300
  ※JR東海道新幹線・横浜線「新横浜駅」徒歩14分
  ※横浜市営地下鉄「新横浜駅」徒歩12分
  ※JR横浜線「小机」駅徒歩7分
  http://www.nissan-stadium.jp/access/

■部門
  小学生部門(10名1チーム)
  一般部門(中学生以上。1チーム2名~20名まで)
  ※未成年のみの参加の場合、当日会場で成人保護者代表1名の
  付き添い、誓約書記入が必要となります。

■参加費:
  小学生部門 1チーム1万円
  一般部門  1人3,000円(当日参加費:4,000円)
  ※ 参加費の一部は、国際陸上競技連盟アフリカ地域普及センター
  に寄付されます。

■受付締め切り:
  5月7日(水)
  ※5月17-8日のアフリカンフェスタ(於横浜赤レンガ)でも、
  TICAD市民社会フォーラムとほっとけない世界のまずしさのブースで、
  事前受付を行う予定(先着100名までその場でTシャツを渡します)。
  ※当日受け付けあり
  
■コース
  日産スタジアム周回1.5キロコース(トラック~外周)

■大会情報
  参加賞
  小学生部門   MISIAのオリジナルグッズ
          ほっとけない世界のまずしさの絵本
  一般部門参加賞 ゲブラセラシエサイン入り特製Tシャツ
          ホワイトバンド

■大会スケジュール
 【一般部門】 8時から受け付け開始、10時スタート
 【小学生部門】11時から受け付け開始、12時30分スタート
  受付場所:日産スタジアム西ゲート

■その他
  スポーツ傷害保険・・・あり(参加費に含まれます)
  荷物あずかり・・なし
  救護サービス・・あり
    当日Run for Africa Tシャツ(S・M・Lサイズ)特別価格1000円で販売

■申込方法:
 【一般部門】http://www.africa2008.jp からの申し込み。
 【小学生部門】
  以下の必要事項を記入の上、FAX(03-5259-7405)またはHPにてお申し込みください。
  (1)保護者のサイン、(2)氏名、(3)住所、(4)連絡先、
    (5)メールアドレス(携帯不可)、(6)選手全員の名前(漢字、フリガナ)、
    (7)生年月日、(8)性別、(9)チーム名

  ※電話によるお問い合わせ:03-5259-7406

■主催:(特活)TICAD市民社会フォーラム

■共催:(特活)ほっとけない世界のまずしさ、日刊スポーツ新聞社

■後援:外務省、横浜市、横浜市陸上競技協会、アフリカ外交団、
  国際協力機構(JICA)、国連開発計画(UNDP)、国際連合情報センター
  (UNIC)、国連人口基金(UNFPA)東京事務所、国連難民高等弁務官事務所
  (UNHCR)、国連ボランティア計画(UNV)、朝日新聞社、朝日学生新聞社、
  神奈川新聞社、国際陸上競技連盟(申請中)、アフリカ陸上競技連盟(申請中)
  TICAD IV・NGOネットワーク(TNnet)

■協力:財団法人日本陸上競技連盟(申請中)、(特活)横浜NGO連絡会
 
■サポーター
  - ハイレ・ゲブラセラシエさん(男子マラソン世界記録保持者、
    当日ビデオメッセージでの参加)
  - 有森裕子さん(国連人口基金親善大使、当日はレースにも参加)
  - 増田明美さん(スポーツジャーナリスト、当日ビデオメッセージでの参加)
  - マーラ・ヤマウチさん(2008大阪国際女子マラソン優勝、北京五輪英国代表)
  - MISIAさん(MISIA Africa Benefit Live Yokohama開催)
     ※MISIAオリジナルグッズプレゼント
  
■運営協力:株式会社ランナーズ

■大会運営支援のお願い
  この大会は、利益をアフリカの貧困者のためのスポーツ普及活動に
  寄付することを目指しています。この大会の収入の多くは参加費で、
  大口のスポンサーはありません。1人でも多くの参加をお待ちします。
  また現在スポンサーと寄付を募っていますので、スポンサーの紹介、
  ご寄付にもご協力下さい。
  協賛・ご寄付に関するお問い合わせは、アフリカ2008キャンペーン
  事務局まで。

■アフリカ2008キャンペーンに関する問い合わせ
  アフリカ2008キャンペーン事務局  (担当:長島) 
    〒169-0051 東京都新宿区西早稲田1-21-1
    早大西早稲田ビル7階プロジェクト室613-6号室
    早稲田大学アジア太平洋センター気付
  (特活)TICAD市民社会フォーラム内
    IP電話:050-5532-7910    FAX:03-5286-8261
    ※IP電話がつながりにくい場合、03-5286-8261にまでご連絡ください。
  E-mail:run@africa2008.jp
    URL:http://www.africa2008.jp/runforafrica.html
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■アフリカ2008キャンペーンとは■
2007年3月から開始されたキャンペーン。
「アフリカ人の声を聞け」を合言葉に、アフリカの草の根で貧困や不正、
紛争と戦い、未来を切り開くアフリカ民衆・市民の姿を紹介し、支援の輪を
広げることを目的に、日本国内でアフリカに関連するさまざまなイベントを
提唱・実施。事務局は、(特活)TICAD市民社会フォーラム内。
活動の詳細は、http://www.africa2008.jpをご覧ください。
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(転送歓迎!)
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アフリカ2008キャンペーン後援  第二回シロカネストリートフェスタ開催
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港区白金にある白金タワー周辺で地元の有志の会メンバーが
行うイベントで、ブルキナファソとの交流を目的とした
チャリティも開催されます。

日本ブルキナファソ友好協会をはじめとした約40店舗が
出店するほか、12組のプロミュージシャンや地元小学校、
保育園とのジョイントミニコンサートが開催されます。

会場ではブルキナファソの小学校に教科書、文房具を贈るための
チャリティも行われます。

ぜひみなさんご参加下さい!

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開催概要
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■日時
5月24日(土)12:00~21:30
※雨天の場合翌25日(日)に順延)
      
■会場
白金タワー北側道路一帯、白金タワーさくら広場
※東京メトロ南北線 白金高輪駅4番出口下車徒歩1分)
※会場周辺には駐車場がありませんので、お車でのお越しはご遠慮下さい。

■主催
白金志田町倶楽部

■後援
ブルキナファソ大使館、日本ブルキナファソ友好協会、
アフリカ2008キャンペーン、世界銀行

■協賛
近隣町会、商店会

■お問い合わせ先
白金志田町倶楽部事務局
担当 時岡淳(ときおか・じゅん)
東京都港区白金1-13-11 
TEL:03-3449-8351
E-mail:kai@ifaps.org
URL:http://www.ifaps.org/kai.html
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■アフリカ2008キャンペーンとは■

 2007年3月から開始されたキャンペーン。
 「アフリカ人の声を聞け」を合言葉に、アフリカの草の根で貧困や不正、紛争と
 戦い、未来を切り開くアフリカ民衆・市民の姿を紹介し、支援の輪を広げること
 を目的に、日本国内でアフリカに関連するさまざまなイベントを提唱・実施。
 事務局は、(特活)TICAD市民社会フォーラム内。
 活動の詳細は、http://www.africa2008.jpをご覧ください。
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(転送歓迎!)
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■アフリカ2008キャンペーン主催  アフリカエッセイまだまだ募集中!■
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「アフリカ・エッセイコンテスト」の募集期間が20日まで延長されました。
みなさまぜひご応募ください!
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2008年はアフリカをテーマとした第4回アフリカ開発会議(TICAD IV)と洞爺湖
サミットが日本で開催され、日本とアフリカがぐっと近づきます。

みなさんはアフリカにどんなイメージをもっていますか?

紛争、難民、動物、貧困、エイズ…それらはアフリカの一面でありながら、
アフリカで生きる人々の姿を反映しているものではありません。
アフリカの草の根の人々や市民は、明るく力強く、明日に向かって頑張って
います。

日本でアフリカに触れ、「がんばるアフリカの人々」を応援する機会を提供する
ために、2007年に開始した「アフリカ2008キャンペーン」では、5月に横浜で
開かれる「第4回アフリカ開発会議(TICAD IV)」を前に、アフリカと日本の交流
を深めるためのエッセイ(作文)を募集します。

同会議では、アフリカの開発、気候変動などについて話し合われます。
この会議を前に、日本の私たちにできることは何か、知らないうちにつながって
いる日本とアフリカの関係とは何か、そして今話題となっている、気候変動の
アフリカへの影響について、考えてみませんか?

入賞した方は、アフリカの駐日大使公邸での食事に招待されるほか、受賞作品
が、朝日学生新聞の紙面と朝日新聞ホームページに掲載されます。
また、一般部門の最優秀賞者と英国大使賞受賞者には、10日間のアフリカ旅行
をプレゼント!

みなさんからのたくさんのご応募をお待ちしています!

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応募要綱
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■募集部門とテーマ
    小学生部門   「がんばっているアフリカの人たちへのメッセージ」
    中学生部門   「アフリカのために日本からできること」
    一般部門(高校生以上)  「気候変動と日本・アフリカ関係」

■文字数
    小学生部門  600~800文字以内
    中学生部門  800~1200文字以内
    一般部門   800~1200文字以内

■募集期間
    1月10日(木)~3月20日(木)【必着】
  ※14日の締め切りが延長になりました。

■発表
    3月29日(土)(予定)
  ※4月上旬に東京近郊で授賞式を開催する予定です。

■賞    最優秀賞・優秀賞・横浜市長賞・英国大使賞 各1名

   ※ 横浜市長賞は、横浜市在住・在学の小・中学生の中から選ばれます。
   ※ 英国大使賞は、一般部門のみです。

■応募方法 
    応募用紙をホームページ(http://www.africa2008.jp/essay.html)から
    ダウンロードして必要事項を記入の上、メールまたは郵送にてご応募ください。

■主催 アフリカ2008キャンペーン

■後援
    朝日新聞社、朝日学生新聞社、外務省、アフリカ外交団、(特活)開発教育
    協会、国連開発計画(UNDP)、(特活)ほっとけない世界のまずしさ、独立行
  政法人 国際協力機構(JICA)、文部科学省、横浜市、DFID(英国国際開発
    省)/英国大使館

■問い合わせ先
    アフリカ2008キャンペーン事務局  (担当:長島) 
    〒169-0051 東京都新宿区西早稲田1-21-1
    早大西早稲田ビル7階プロジェクト室613-6号室
    早稲田大学アジア太平洋センター気付
  (特活)TICAD市民社会フォーラム内
    TEL:050-5532-7910(IP電話)    
     FAX:03-5286-8261
    ※IP電話が繋がりにくい場合、03-5286-8261にまでご連絡下さい。
    E-mail:essay@africa2008.jp    URL:http://www.africa2008.jp

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■アフリカ2008キャンペーンとは■

   2007年3月から開始されたキャンペーン。
   「アフリカ人の声を聞け」を合言葉に、アフリカの草の根で貧困や不正、紛争と
   戦い、未来を切り開くアフリカ民衆・市民の姿を紹介し、支援の輪を広げること
   を目的に、日本国内でアフリカに関連するさまざまなイベントを提唱・実施。
   事務局は、(特活)TICAD市民社会フォーラム内。
   活動の詳細は、http://www.africa2008.jpをご覧ください。


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■■ アフリカ2008キャンペーン主催  アフリカエッセイ募集! ■■
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2008年はアフリカをテーマとした第4回アフリカ開発会議(TICAD IV)と洞爺湖
サミットが日本で開催され、日本とアフリカがぐっと近づきます。

みなさんはアフリカにどんなイメージをもっていますか?

紛争、難民、動物、貧困、エイズ…それらはアフリカの一面でありながら、
アフリカで生きる人々の姿を反映しているものではありません。
アフリカの草の根の人々や市民は、明るく力強く、明日に向かって頑張って
います。

日本でアフリカに触れ、「がんばるアフリカの人々」を応援する機会を提供する
ために、2007年に開始した「アフリカ2008キャンペーン」では、5月に横浜で
開かれる「第4回アフリカ開発会議(TICAD IV)」を前に、アフリカと日本の交流
を深めるためのエッセイ(作文)を募集します。

同会議では、アフリカの開発、気候変動などについて話し合われます。
この会議を前に、日本の私たちにできることは何か、知らないうちにつながって
いる日本とアフリカの関係とは何か、そして今話題となっている、気候変動の
アフリカへの影響について、考えてみませんか?

入賞した方は、アフリカの駐日大使公邸での食事に招待されるほか、受賞作品
が、朝日学生新聞の紙面と朝日新聞ホームページに掲載されます。
また、一般部門の最優秀賞者と英国大使賞受賞者には、10日間のアフリカ旅行
をプレゼント!

みなさんからのたくさんのご応募をお待ちしています!

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応募要綱
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■募集部門とテーマ
    小学生部門   「がんばっているアフリカの人たちへのメッセージ」
    中学生部門   「アフリカのために日本からできること」
    一般部門(高校生以上)  「気候変動と日本・アフリカ関係」

■文字数
    小学生部門  600~800文字以内
    中学生部門  800~1200文字以内
    一般部門    800~1200文字以内

■募集期間
    1月10日(木)~3月14日(金)【必着】

■発表  
    3月29日(土) ※4月上旬に東京近郊で授賞式を開催する予定です。

■賞    最優秀賞・優秀賞・横浜市長賞・英国大使賞 各1名

   ※ 横浜市長賞は、横浜市在住・在学の小・中学生の中から選ばれます。
   ※ 英国大使賞は、一般部門のみです。

■応募方法 
    応募用紙をホームページ(http://www.africa2008.jp)からダウンロードして
    必要事項を記入の上、メールまたは郵送にてご応募ください。

■主催 アフリカ2008キャンペーン

■後援
    朝日新聞社、朝日学生新聞社、外務省、アフリカ外交団、国連開発計画(UNDP)、
  (特活)ほっとけない世界のまずしさ、独立行政法人 国際協力機構
    (JICA)、横浜市、DFID(英国国際開発省)/英国大使館

■問い合わせ先
    アフリカ2008キャンペーン事務局  (担当:長島) 
    〒169-0051 東京都新宿区西早稲田1-21-1
    早大西早稲田ビル7階プロジェクト室613-6号室
    早稲田大学アジア太平洋センター気付 (特活)TICAD市民社会フォーラム内
    TEL:050-5532-7910    FAX:03-5286-8261
    E-mail:essay@africa2008.jp    URL:http://www.africa2008.jp

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■アフリカ2008キャンペーンとは■

   2007年3月から開始されたキャンペーン。
   「アフリカ人の声を聞け」を合言葉に、アフリカの草の根で貧困や不正、紛争と
   戦い、未来を切り開くアフリカ民衆・市民の姿を紹介し、支援の輪を広げること
   を目的に、日本国内でアフリカに関連するさまざまなイベントを提唱・実施。
   事務局は、(特活)TICAD市民社会フォーラム内。
   活動の詳細は、http://www.africa2008.jpをご覧ください。

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アフリカ2008キャンペーンは、エイズ・アウェアネス・コンサート2007「愛する人の事を考えました」 に特別協力として参加します!


申し込みは世界銀行HPから!


(以下世界銀行HPより)
 エイズ・アウェアネス・コンサート2007「愛する人の事を考えました」
 
 
レッド・シューズ・ファンデーション、国連大学と共同で開催

12月1日は、世界エイズデーです。

世界人口は約67億人。HIV感染者は約4000万人。このうち約2500万人が人口約8億にアフリカに住んでいます。日本では先進国で唯一、HIV感染者が増加しています。世界エイズデーにあたり、一人でも多くの方々にエイズの下現状と課題を知っていただくため、レッド・シューズ・ファンデーション、国際連合大学、世界銀行は12月2日(日)午後2時から5時30分まで、東京・青山の国際連合大学ウタント国際会議場で、エイズ・アウェアネス・ジャズ・コンサート2007「愛する人の事を考えました」を共同で開催します。

本コンサートはニューヨークを拠点にアメリカの音楽シーンの第一線で活躍するベーシスト・中村照夫さんがプロデュースする、ジャズ演奏を通じてエイズについての「アウェアネス(気がつくこと、知ってとらえること)」の機会をもってもらおうというコンサートのシリーズで、今年で12回目を迎えます。

4日間・4回公演のジャパン・ツアーの初日にあたる12月2日の国連大学公演は、エイズ医療専門家、駐日アフリカ大使、国際協力NGO、ジャーナリストなど専門家の講演やパネルトークと、中村照夫&ライジング・サンの音楽を通じて、エイズのことを考える機会です。ぜひお越しください!


日時
2007年12月2日(日) 午後1時30分開場、午後2時開演、午後5時30分終演(予定)

場所
国際連合大学 ウタント国際会議場  東京都渋谷区神宮前5-53-70 
 :地図 http://www.unu.edu/hq/Japanese/access/index.html
 JR渋谷駅徒歩8分、地下鉄表参道駅B2 出口徒歩5分

参加をご希望の方は、以下のフォーマットでオンライン上でお申込みいただくか、同内容をEメールにて ptokyo@worldbank.org宛にお送りください。入場無料。日本語・英語の同時通訳付き。


第1部講演とパネルトーク 「エイズの事を知ってください」司会
大森功一(世界銀行東京事務所広報担当官)

挨拶
平塚紘(レッド・シューズ・ファンデーション)
コンラッド・オスターヴァルダー(国際連合大学学長)

講演
澤田滋正(日本大学医学部教授、日本大学練馬光が丘病院内科部長)

トーク・セッション
進行:宮田一雄(産経新聞編集委員)
パネリスト: 
ゴッドフリー・シマシク(駐日ザンビア共和国特命全権大使)
青木美由紀(シェア=国際保健協力市民の会プロジェクトオフィサー」)
ジェイ・ロドリゲス(ミュージシャン、中村照夫&ライジング・サンのメンバー)
ジョー・バーガー(ミュージシャン、中村照夫&ライジング・サンのメンバー)


第2部 Jazz for AIDS Awareness ~中村照夫&ライジングサンによるジャズライブ中村照夫&ライジング・サン
ジェイ・ロドリゲス(Jay Rodriguez サックス、フルート)
ビル・ウォッシャー(Bill Washer ギター)
マリック・ワシントン(Malik Washington ドラムス)
ビル・ウェア(Bill Ware ヴィブラフォン)
ジョー・バーガー(Joe Berger ギター、音響エンジニア)

メッセージ
*曲間に壇上からエイズへの取り組みを報告
プリュン・エフテル(世界の医療団日本支部事務局長)
長島美紀(TICAD市民社会フォーラム アフリカ2008キャンペーン担当) 
永谷裕香(ムクワノ代表) *ウガンダから電話レポート
木村四郎、平塚紘 他(レッド・シューズ・フェンデーション)  他、調整中


中村照夫&ライジング・サン 来日予定アーティスト
中村照夫 プロデューサー、ベース、リーダー
1942年東京・神田生まれ。22歳で渡米し、ハーレムで伝説の巨人たちからジャズの心を学ぶ。1970年代後半から、ライジング・サンを率い、「マンハッタン・スペシャル」などがビルボード誌のジャズトップチャートでトップ10入り。ニューヨークを拠点にプロデューサーとしての活躍も目覚しい。エイズの流行で多くの有能なミュージシャンの生命が失われていった現実に接して1996年6月、マンハッタンで最初のエイズ・アウェアネス・コンサートを開き、大きな反響を集めた。第24回南里文雄賞を受賞。

マリック・ワシントン(Malik Washington  ドラム)
ボストンのマサチューセッツ生まれ。両親は音楽家で、幼少の頃からジャズに触れて育ち、3歳頃からドラムを演奏し始める。彼の演奏をするドラムは音楽界の新風(New Sound)といわれ、子供の頃から脚光をあびた。ABCテレビ局の人気番組「ダンシング・ウィズ・スター(Dancing with the Stars)」で演奏し、トランぺッターのオル・ダラ(Olu Dara)、マーカス・ベルグレイブ(Marcus Belgrave)、ラリー・リッドリー(Larry Ridley)、アキル・デサーン(Akil Desaan)、ニューヨリカン・ポエトリー・スラム・オールスターズ(the Newyorican Poetry Slam All Stars), ソウル・スクワッド&フランク・ナンシー(Soul Squad and Frank Lacy)などと演奏をしてきた。デニス・デイビス(Dennis Davis)やケンウッド・デナード(Kenwood Dennard)、ウォレン・スミス(Warren Smith)等に師事。彼の最も新しい演奏はハーレム・アート・アンサンブル(Harlem Art Ensemble)のアルバム「ハーレム・ホームカミング(Harlem Homecoming)」で聴く事が出来る。

ジェイ・ロドリゲス(Jay Rodriguez サックス、フルート)
南米のコロンビア生まれ。移民として1971年にアメリカ永住。15歳の時にラテン・ジャズの伝説の巨人ティト・プエンテ(Tito Puente)のバンドで活躍。最近では2007年のグラミー賞にノミネートされたグルーブ・コレクティブ(Groove Collective)とヨーロッパツアー、今年の5月には日本でツアーを行った。今迄にはロックスターのプリンス、エルビス・コステロ、スティービー・ワンダー、ジャズの世界ではギル・エヴァンス・オーケストラ、レイ・バレット等と共演。ベスト・ジャズ・ソロ・カテゴリーでグラミー賞に2回ノミネートされる。この数年は中村照夫&ライジング・サンと活動を共にしている。

ビル・ウォッシャー(Bill Washer ギター)
ニューヨーク州ローチェスター生まれ。ニューヨークを中心に今迄にジャズとR&Bの世界で活躍してきた。スティービー・ワンダー、アシュフォード・シンプソン、ライザ・ミネリ、フランク・シナトラ、ジャズの世界ではソニーロリンズ、ジョーヘンダーソン、ガトー・バビエリ、エルビン・ジョーンズ等と共演。ジョフリーバレー団、ブロードウエィのミュージカルショーなど多種類の音楽に関わって来た、幅の広いな音楽家。中村照夫とは1970年代から一緒に演奏してきた。最近はソロ・ギターのアルバム「ソリタリー(Solitary)」をリリース。

ビル・ウェア(Bill Ware  ヴィブラフォン) 
ニュージャージー州イーストオレンジ生まれ。同州のモントクレア州立大学で音楽理論と作曲を習い卒業、フランク・フォスター、バリー・ハリス等に師事。その後ウィリアム・パターソン・カレッジの音楽科でラテン・ジャズを教える。1987年にジャズ・パッセンジャーズに加わる。グルーブ・コレクティブとも演奏活動した。1993年から1995年迄スティーリー・ダンのバンドでアメリカ、ヨーロッパ、日本をツアーした。スティーリー・ダンのライブ録音「アライブ・イン・アメリカ(Alive in America) にも参加した。

ジョー・バーガー(Joe Berger  エンジニア、ギター)
30年以上のプロのエンジニアとしての経験をもつ。ギター奏者としては伝説のロック・ベース奏者であるジョン・エントルウィッスルやジャック・ブルース、ビリー・コブハム、最近は中村照夫が制作する日本航空機内放送の「ライブ・フロム・バードランド」の録音を担当。中村照夫が最近まで制作をしたアルバムのうち50タイトルはジョーが録音を担当してきた。中村照夫のエイズ・アウェアネス・プロジエクトにもライブ・ミキサーとして、またギター奏者として参加してきた大変に優秀な録音エンジニアである。1974年から今日までに、25000ライブ・ショーの音響技術を手がけたり、ギターを演奏してきた。

過去12年間の公演に参加した主なミュージシャン:
スタンリー・タレンタイン(Stanley Turrentine,)
ヒューバード・ロウズ(Hubert Laws,)
トム・ブラウン(Tom Brown)
ロイ・へインズ(Roy Haynes)
ランディー・ブレッカー(Randy Brecker)
ジェームズ・ディトレイン・ウィリアムズ(James D’Train Williams,)
ヘレン・メリル(Hellen Merrill)
ジョー・リー・ウィルソン(Joe Lee Wilson)  他

12 th Annual Music for AIDS Awareness Produced by Teruo Nakamura
レッド・シューズ・ファンデーション エイズ・アウェアネス・JAZZ コンサート2007
——「愛する人の事を考えました」——


ツアー日程
12月2日(日)国際連合大学ウタント国際会議場
12月3日(月)横須賀 防衛大学アリーナ
12月4日(火)東京タワー ギャラリー“THANK(サンク)”
12月5日(水)山梨 日本航空学園 
*12月3日と5日の公演は非公開

主催
レッド・シューズ・ファンデーション

特別協賛
エイベックス・グループ・ホールディングス株式会社

共催
世界銀行(12月2日)、国際連合大学(12月2日)

協賛
日本航空、アークインダストリアルデザイン(株)、(株)ポニーキャニオン、(株)イーナ・ジャパン、(株)コルグ、ホテルメッツ、ラッツパックレコード、(株)ザ・ギンザ、中洲通信、(株)ズーム、フジ・パシフィック音楽出版、JALPAK、Aguilar Amplification LLC, (株)文化工房、エーザイ(株)、大日本住友製薬株式会社、アボット ジャパン株式会社、鳥居薬品(株)、田辺三菱製薬(株)、武田薬品工業株式会社、ワイス、アステラス製薬(株)、第一三共(株)、GlaxoSmithkline、万有製薬(株)…他

後援
国際交流基金(12月2日、申請中)

特別参加
世界の医療団、シェア=国際保健協力市民の会(12月2日)、TI CAD市民社会フォーラム(12月2日)、ムクワノ(12月2日)
 



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Africa2008Campaign
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Africa 2008Campaign:
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G8サミットが日本で開催されるまで
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